SOLUTION
正しいIT資産管理体制を構築・維持するには業務プロセスのデザインと業務をサポートする
PerfectWatch Advanceが、多数の企業様から選ばれています。
POINT 01 |
ハードウェア管理台帳、導入ソフトウェア管理台帳、ライセンス管理台帳、ライセンス関連部材管理台帳、周辺機器管理台帳、サービス管理台帳を一元管理できます。
さらにユーザー情報、組織情報と連携しています。


POINT 02 |
一元管理された情報は、情報システム部門だけでなくエンドユーザー部門にも適切に公開できます。
POINT 03 |
ハードウェアの登録/変更/廃棄や、ソフトウェアの利用、終了など、台帳管理されるIT資産のライフサイクルに関連する業務をサポートします。
承認された申請データは自動的に各台帳に情報が反映されるため、精度の高いIT資産管理プロセスを効率的に実現できます。


POINT 04 |
台帳データを元に棚卸に必要なデータの準備を支援する機能が搭載されています。
利用者がWebのUIから棚卸を実施する方法と管理者がExcelに出力したリストを元に棚卸を実施方法を選択可能です。
POINT 05 |
既存のインベントリツールで収集したインベントリ情報と台帳情報を比較して、不備があればアラートとしてお知らせします。
手作業では把握しずらい導入ソフトウェアの情報もインベントリ情報を活用することでタイムリーに台帳に反映できます。


POINT 06 |
柔軟なカスタマイズ対応が可能。
PerfectWatch Advanceは、標準機能の充実に加え、企業の運用ポリシーや業務フローに合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。これにより、単なる台帳管理にとどまらず、貴社独自のIT資産管理プロセスを最適化できます。
POINT 07 |
IT資産管理は、ツール(インベントリツール、台帳システム)の導入だけでは実現できません。
ツールを導入すればすぐに管理が可能になるということにはなりません。IT資産管理システムを導入する際には、今まで未対応の業務を追加し、それを運用可能な形に落とし込み、新しい運用フローを確立する必要があります。
ツールを優先すれば業務の最適化が中途半端になり、逆に業務を優先すればツールのカスタマイズが増えるという課題があります。そのため、ツールの機能と業務特性を見極めながら、管理プロセスを決定していくことが重要です。
PerfectWatch Advanceでは、お客様に寄り添い、プロセス検討フェーズからご支援が可能です。
さらに、運用フェーズでは専門知識やリソース不足に陥ることもあります。そこで、棚卸の支援、社内ソフトウェア監査の支援、LCM業務の運用代行など、様々なご提案が可能です。


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